第4話の新人
| アルガス | カルナス共和国騎兵団団長 カルナス事件の折、 城門で部隊を率いていたが、戦死 |
| オーリオ・ウォールパート | カルナス共和国騎兵団副将 カルナス事件の後、不足する将兵をまとめる マイトラードの侵攻時の指揮官 |
| リディア | カルナス共和国魔道士団団長 カルナス事件の際に重傷を負って入院 マイトラード侵攻時も戦線には立てず |
| ハリー・レガル | カルナス共和国聖騎士団の騎士 カルナス城でアスカ達の案内を務めた 一般兵ではあるが、これでも上級魔道師 |
| クリス・レミントン | 王立魔法学院の教師 アスカ達の先生です クラジミールに出張中 |
| カルア・スタンレイ | 王立魔法学院の教師 教師としては若くて人気がある もうすぐ三十路 |
| アスカ・シュナイダー | 王立魔法学院レミントン教室の上級魔道師 学院では有名なアイドル的存在 学生運動のリーダーとして活動 |
| サリナ・フェン | 王立魔法学院レミントン教室の魔道師 マイトラード帝国貴族の令嬢 今はアスカの恋人です |
| クライン・エンハンス | 王立魔法学院レミントン教室の魔道師 スフレと付き合っている、乗りの良い青年 アスカとは幼年教室からの同輩 |
| シリア・レイ | 王立魔法学院レミントン教室の魔道師 レイニーとよく行動を共にする 通称ツッコミ |
| レイニー・キュービック | 王立魔法学院レミントン教室の魔道師 ロマンダ王族ながら、留学に来ています やっぱりボケ |
| ミック | 王立魔法学院レミントン教室の魔道師 機械好きな変わり者 コポールに仕事にいっているため、出番なし |
| リンジー・ダットン | 王立魔法学院レミントン教室の魔道師 つまりはアスカの同級生 コポールで仕事中のため、名前だけ登場 |
| スフレ・ユーノス | 王立魔法学院スタンレイ教室の魔道師 クラインとつきあってます 看護学を受講しています |
| ジョディ | 王立魔法学院の魔道師 学生運動に参加しています なぜかレイニーとうまが合う |
| リック | 王立魔法学院の魔道師 ハインケルとは仲が良い 特に秀でた能力がないのが本人の嫌な所 |
| ハインケル | 王立魔法学院の魔道師 モテない女好き これでも魔法の能力は非常に高い |
| ハーディ | 私立の魔法学校の生徒 学生の溜まり場となっている喫茶店で、 バイトに精を出す苦学生 |
| ディラック | 私立の魔法学校の生徒 親が市軍の中隊長という仕事柄、 軍情報は良く知っている |
| エスティンシア | 私立の魔法学校の生徒 ヴィエラ族の少女で、 溶けてしまいそうなふにゃふにゃな喋り方が特長 |
| ミラルダ | 私立の魔法学校の生徒 エスティンシアと同じヴィエラ族 こっちはとっても真面目な少女です |
カルナス共和国
| アルカディア・フォルン | 魔法剣士団団長 王立魔法学院出身の上級魔道師で、 伝説的な強さを誇る魔道士 |
| ユリア・ハーツ | 魔法剣士団副団長 美貌の戦士で人気は高い アルカディアに敗北して以来、忠実な片腕となる |
| ウォーレン | 魔法剣士団の騎士 准将しているんだから偉い人です ユリアの影に隠れてあまり目立たない |
| ネリクス・スタレーン | 聖騎士団団長 上級魔道師資格を持っている カルナスの事件の際に、評議長を庇って戦死する |
| フレリック | 聖騎士の一人 カルナス城壊滅事件の折に、 アルカディア達の壁となって戦死 |
| メドック・オーウェン | 評議会議長 信任は厚かったものの、 カルナス城の事件の際、魔物によって殺害される |
| ハロルド・レーガン | 王立魔法学院の学院長 学院の運営等を統括している 世界的な魔道士として有名 |
| シゲル・エン | 王立魔法学院の教師 魔物の生態研究の第一人者です 生徒も持っています |
| セイリー・フォルン | 上級魔道師 アルカディアの妻です 今は学院の研究室に所属 |
| ステラ | 一応フォルン家の使用人 行儀見習という事で預けられてます アルトゥール貴族の令嬢 |
ラーダ王国
| エルディア・ラードW世 | ラーダ王国国王 カルナスとマイトラードという二大国家に挟まれつつ、 国家を運営しつづけた名君 |
| ニーベル・オズワルド | 竜騎士団団長 戦士としても政治家としても優れた人物 国王とは幼い頃からの親友 |
| ウェゲナ | 竜騎士団第2小隊長 ヒュージの直接の上官 ぶっきらぼうに見られるけど、やる時はやる男のよう |
| ウォーダン | 竜騎士団第3小隊長 ウェゲナと対照的にまじめ一辺倒 戦闘能力は高いが、それ以外は平凡 |
| カッシェ | ラーダ王国竜騎士団の正騎士 面倒見の良いお姉さん 日々男が寄って来ないと嘆いています |
| ヒュージ・ローレル | ラーダ王国竜騎士団の正騎士 騎士になりたての少年 まだまだ半人前 |
| リーゲン | ラーダ王国近衛騎士団団長 カルナス留学も経験した、王国ではエリート士官 マイトラードのファルテ急襲で戦死 |
| ゼルト | ラーダ王国騎兵団団長 白髪の混じった老年の紳士 戦線には立たず、指揮のみを行う |
| タニア | ラーダ王国魔道士団団長 通称肝っ玉母さん これでもカルナス王立魔法学院に留学していた |
| ドーントレス | ラーダ王国魔道士団の小隊長 カルディナの上官 黒魔道士として訓練してきた |
| カルディナ・ショーン | ラーダ王国魔道士団の魔道士 ヒュージの恋人 ラーダ戦役は白魔道士として後方支援に |
| ベレッタ | ラーダ王国魔道士団の魔道士 カルディナと同じ隊に所属 黒魔道士として参加している |
| ミリス | ラーダ王国魔道士団の魔道士 カルディナの友人の白魔道士である なかなか肝の据わったところがある |
| ローディ | ラーダ王国魔道士団の魔道士 ウェゲナと何したんでしょう 今回は遠征に参加せず、マイトラード急襲を受ける |
| ダンカン | セレスタ市長 温厚なおじいさんです よくある平凡な市長 |
マイトラード帝国
| ゼフェル・マイトラード | マイトラード帝国皇帝 けっこうな野心家 老年期に入ったとはいえ、衰えた様子も無い |
| ティムズ・トレヴァーン | カルバレス公爵 フランシスの師で、彼の父のような存在 娘がフランシスと結婚している |
| バーミリオン・ヴェルダン | 右府将軍 白衣騎士団の団長でもある わずか数年で将軍職に上り詰めたエリート |
| フランシス・トレヴァーン | 左府将軍 黄衣騎士団の団長を務める ファンダルキア公爵の地位も持つ |
| アレクサンドル・バーディス | 黄衣騎士団副団長 フランシスの右腕で、 傭兵だった頃からの友人である |
| パーヴェル・サント | 黄衣騎士団の騎士 第1大隊隊長 フランシスからの抜擢で選ばれた |
| ハンセル | 黄衣騎士団の騎士 現在は第2大隊長 サーティスとの戦争での功績で昇進 |
| ビクスン・アラバラート | 黄衣騎士団の騎士 第311戦闘中隊隊長 厳しい士官 |
| ビクトル | 黄衣騎士団の騎士 第311戦闘中隊所属 中級貴族の子弟として徴兵 |
| クラックス | 黄衣騎士団の騎士 第311戦闘中隊所属 ビクトルと同じく中級貴族の子弟として徴兵 |
| オリオール | 黄衣騎士団の騎士 第311戦闘中隊所属 中級貴族の徴兵 |
ウィンタスト自治領
| バードゥ・コル | ゴブリン族の戦士 ウィンタストの異変に際してカルナスへ これが強いんですよ |
その他の国々
| イクセリア・ターロ | レムネジア海西方にあるアルトゥールの国王 世界的な魔道士として知られる 近年皇太子が結婚したらしい |
| ハン・ルイ | 大陸東方のレガの指導者 実は女性です それ以外は距離的なこともあって、不明 |
他
| クレリューフ | 歴史上の偉人 クレリューフ兵法書の著者 部隊運用などに大きな影響を与えた |
| ワイマール・オーラン | カルナス王国の建国王で、有名な魔道師 迫害されていた魔道師達をまとめあげ、 カルナス王国の礎を築いた |
| アラズラム・デュライ | 歴史学者 デュライ白書の解禁を通じて、 イヴァリースの歴史解釈に貢献 |
| アレック・デュライ | 歴史学者 アラズラム・デュライの孫で、 ミズガルズ大陸での歴史調査で有名 |
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